大阪箕面市 害虫・害獣駆除

大阪箕面市で今日もご依頼があり、シロアリ・害虫・害獣駆除の現場調査周りに
行ってきましたが、やはりこの時期は、イタチや、ネズミなどが、この寒い時期に暖を取ろうと
家の天井裏に住み着きます。
それはなぜかと言いますと、家の天井裏には、断熱材というガラス繊維でできた、綿状の物が
敷き詰められていて、夏は涼しく、冬は暖かいという、効果があり、そこにイタチやネズミなどが、
巣を作り住み着くと言う現象になります。
それに一度住み着くとなかなか、出て行かないということになり、イタチに関しては、食料は主にネズミや、鳥を餌食とします。なので、ネズミが住み着くと、自ずとイタチがネズミを追いかけて、イタチがネズミを食べたり、
外から、鳥を運んで家の中に持ち帰り、鳥を家の中で食べます。なので、害虫・害獣駆除のご依頼で
お客様の家を訪問して、現場調査をすると、大抵は、鳥の骨だったり、ネズミの骨が天井裏に落ちています。

シロアリに関しましては、やわらかい木を好みます。
なので、梅雨の時期や、湿気の多い雨の日に繁殖します!
一度シロアリが、住み着くと、家には重要な柱や、土台の外から見てわからないように、木の内側から食べ尽くします。シロアリは、羽アリの幼虫ですので、家に羽アリを発見したら要注意です!!

これらの、事で気になる方や、「一度調査をしてほいいな」と思ったら、
お見積り・現場調査は「無料」なので、お気軽に、当社ホームレスキューまでお問合せください。m(__)m

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